非難
(解答者一覧)
(解答者一覧) 解答者数 : 5 正解者数 : 4 01(00) 08/10 06:36:06 Misa (26) 02(00) 08/10 07:11:28 桃燈 (25) ※03(03) 08/10 07:32:17 しゅう (24) 04(07) 08/10 20:11:23 jiji (14) (残念!不正解) 00(02) 08/10 06:18:39 バルタン星人 (14)
2009-08-10 06:18:39 バルタン星人 さん
叱責
2009-08-10 06:36:06 Misa さん
「僧侶が守るべき規律を定めた律蔵の一章に出てくる言葉で、罪を犯した僧侶が、人々の面前で責められ、種々の権利を奪われる罰のことを言った。転じて、一般に咎め責める意となった。」
う~ん。呵責のほうが仏教っぽい。訂正します。
2009-08-10 07:11:28 桃燈 さん
呵責かなぁ…
2009-08-10 07:14:10 桃燈 さん
僧残なるものを見つけた以降は全然駄目だった…
具足戒を調べているうちにこんな文章を発見。
諸長老、十三僧残法は誦出さられたり。(初めの)九は初にして罪となり、(後の)四は三諌に至る。比丘はこれらのいずれか一を犯し、知りて覆蔵せば、その日数だけ、その比丘は欲せざるも別住を行じおわって、比丘はさらに六夜の比丘のマーナッタを実行すべし。マーナッタを行ぜし比丘は、そこに二十衆の比丘僧伽があれば、出罪さるべきである。もし二十衆に一人にても少なき比丘僧伽がその比丘を出罪させるならば、その比丘は出罪されず。そしてそれらの比丘は呵責さるべきである。これこの時の正しき作法なり。
僧残に関する記述で、呵責という語を発見。
もう良いや、これで間違ってたら諦めがつく…
2009-08-10 07:32:17 しゅう さん
呵責
3位
難しい~